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141 :名無しさん@おーぷん
散々イビられて不仲のトメが、足折った時「食事を作りに来い」と言ってきた。
毎日幼児連れて電車に乗って、トメと自宅警備員のコウトに食事を作れ、と。
「金は出すからw」とのことだった。
旦那は「悪いけど・・・」とエネ。

行ってやったさ、2か月間。
「元気をつけなきゃいけませんもの」と肉、揚げ物のヘビーローテーション。
砂糖大さじ7杯入れた煮物、油メインの手作りドレッシングのサラダ。
「いない間お腹すいたらこれ食べて下さいね」と、お餅にカップラーメン(ペヤ○グ)に、
菓子パンにドーナッツ。

2か月後、トメもコウトも「誰かと思った。どうしたの?病気?」と旦那が言うくらい増量した。
「着る服がない」というので「元気になったんですから買いに行ったらいかがですか?」と言っておいた。
「買いに行くのに着る服すらないんじゃないのよ!」と怒ってたが知らん。

「食事作ってくれてありがとう」とでも一度でも言ってくれたら、増量計画は止めるつもりだったんだが。
幸か不幸か、計画完遂だった。
まあ食べたくて食べたんだから、私は責任ないけどね。
142 :名無しさん@おーぷん
勇者よw
別に黒くないんじゃないか
あなたは頼まれた通り食事作ったんだもの
143 :名無しさん@おーぷん
太るほど美味しい食事や間食用意してあげて、いい嫁だなー
心温まるなー
引用元:http://ikura.open2ch.net/test/read.cgi/ms/1395449021/